2人に適した婚約指輪を選ぶ│指元で光るプロポーズの証

結婚式

こだわりが愛着を生む

指輪

結婚指輪は手作りにする事で、愛着が生まれます。「ワックスデザイン」は、ワックス原型から形を作り鋳造するため、時間がかかりますがこだわり派にはおすすめです。手作りの結婚指輪は、負荷がかかると変形を起こすため扱いには注意しましょう。手入れにはショップを利用すると効率的です。

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結婚式に身に付けるものは

ウーマン

ウェディングドレスを選ぶ時には、数時間締め付けのある格好とゆったりとした大きいサイズの格好とでは、やはり後者の方が楽に時間を過ごすことができます。さらに、経済的にすませたいと考えるのであれば自分で買うよりもレンタルをした方がお得です。

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大きな石は愛のあかし

男女

男性から女性へ永遠の愛

結婚が決まると、用意するものに指輪があります。結婚指輪は主にカップル二人がするものが主流で、四六時中身に着けるものです。もう一つの指輪が婚約指輪で、こちらは主に男性から女性へ送られる指輪です。婚約指輪はエンゲージリングとも呼ばれ、日本では結納品のひとつとして用いられていました。最近では男性が事前に用意して女性へ贈ったり、カップルで一緒に選んでプレゼントしたりするのが主流になっています。一般的に、結婚指輪より高価な指輪であり、石がついているものを婚約指輪と呼びます。一昔前のキャッチコピーで「給料の3ヶ月分」の婚約指輪を贈ることがブームのようになりましたが、現在では30万円前後のものを選ぶ男性やカップルが多いようです。

ダイヤ以外に誕生石も人気

婚約指輪で人気があるのは、ダイヤモンドを使った指輪です。実に7割近くの人がダイヤモンドを選んでいるというデータがありますが、ダイヤモンドには硬いというイメージから「固く結ばれる・永遠の愛」という意味合いでダイヤモンドを選ぶ傾向にあるようです。ダイヤ以外に花嫁の誕生石を選ぶ人も多く、土台の素材や石によりデザインは無限にあります。婚約指輪は結婚指輪のように、毎日見につけることはなく、結婚のあかしとして大切にし、パーティや結婚式に招待されたときなど、晴れのおよばれの時に身につける人が多いようです。結婚式が終わるまで、婚約指輪を身につけ、結婚式で結婚指輪を交換した後は婚約指輪を大切に保管している女性が多いようです。

結婚式のドレスを買おう

レディー

ウェディングドレスをお店で購入する場合やレンタルするときは、予約を入れて早期利用しましょう。混雑している時期だと利用が難しくなるので注意が必要です。首にコンプレックスがあると人対応したドレスや、バストの大きな人に対応したドレスが用意されています。

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